パソコン・インターネット

Googleランクについて

結構反響がありましたので、HP制作会社でGoogle PageRank について聞いてきました。

基本はページランクの高い所からリンクをして貰うと高くなる。
たとえば7の所からリンクがあれば5に上がる。
というような仕組みらしくて、
HPを持ってる会社はページランクが、気になるようです。
つまりランクの高さ=HPの品格=会社の品格ととらえているのだそうです。

そのHP制作会社では全員がブログを持っており、
ランク4になれば1000円/月、5になれば3000円/月、
6になれば5000円のご褒美が出るそうです。
(いいな~)

ソネットブログでランクの高い人が読者になってくれたり、
nice! やコメントを書いてくれると上がるそうです。

ご自分のランクは
http://pagerank.bookstudio.com/
で調べられますので、気になる方はぜひどうぞ。

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IEにGoogleバーを入れてみました。

ふと見るとグーグルランクが3になってました。
確か3月に見た時には1だったのに???

いつ替わったんだろ?
これもアップに関係あるんだろうか?

それにしてもブログって面白いですね。
最近はは注意して更新するようにしていますが、
これも関係あるんでしょうね~

私が時々おじゃまするHALさんなんてランク5です。

上を見ればキリがないんでしょうけど、
とにかく1から3に上がったことは気分が良いですね。
素直に喜んでます(^O^)

Kyon

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最近はブログ漬け…

HPの制作をしているのですが、得意先のHPを廉価で高機能なサーバーへの引っ越しを依頼され、GWの前から三つのサーバーを借りて調べてみました。

それぞれに同じ内容のブログを立ち上げ、レンタルサーバー自体の順位を比較しました。
1.ハッスルサーバー
2.NSFサーバー
3.ロリポップサーバー
いずれも200~300円/月くらいのサーバーです。

二週間後の順位は上記の通り、
「ぶろぐん」というデータベース不要の無料ソフトを使いました。

すごいと思ったのはどのサーバーも翌日みはYAHOO検索に引っ掛かって来たことです。
(SEOのためのブログやHPに、リンクを20個かけた事もありますが…)

順位と言っても大差はなくそれぞれのサーバーの特徴を生かせばよいと言うのが結論ですね。

これで、引っ越しの準備はできました(^.^)

ここで止めとけば良いものを…
ロリポップの10日無料お試しを利用して…
a-blogの無料版をインストール。
MySQLデータベースが必要で、
稼働までに丸一日かかりました(--;)
カスタマイズに失敗したりで、また一日。
まあ、今は満足度80%ですね~。

調子にのって、MovableType4.1をインストール。
MySQLデータベースが上手く行かず初期化を繰り返し、
MovableTypeの書き込みサイトを探しながら、読みながら
やっと昨夜、成功しました…

でも、重い。
サーバーにアップするだけで15分もかかりました(;_;)

来週の引っ越しもあるし無料期間も切れるので、「諦めよう!」
と思っています。

私が得意先に進めているのがブログを作ること。
しかも、index.htmlの直下の階層に作ることです。
ブログを書けば書くほど、そのHPのページ数が稼げます。

10ページのHPと100ページのHP、
検索サイトがどちらを重要視するかは一目瞭然ですよね。

HPの順位が上がらなくて悩んでる方は、ぜひ挑戦してみましょう。
PHPが利用できるサーバーであれば簡単ですよぉ。

慣れればね(-_-)

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百度

百度と言っても温度やお百度ではありません。
百度(バイドゥ)。
中国の検索サイトです。http://www.baidu.jp/

検索してみるとYahooやGoogleより軽くてサクサク検索できます。
最初の進出先に選んだのは「同じ漢字文化圏の国だから」
なんて嬉しいことを言ってくれます。

GDPの伸び率が11%を超え、5年連続二けた上昇という勢いが感じられます。
何となく初期のYahooを見ているようで楽しい。

上昇の中国から落ち目の日本に上陸なんて、まさに勢いの差かな?

この前の株安にも打つ手なしの福田政権、強行採決だけが頼みの綱らしい。

何で日本が売られてるのか?
考える力と対応する能力に欠けている(--;)

百度 検索サイト Yahoo Google

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懐かしのフライングトースター

フライングトースター

MACにはこんな面白いスクリーンセーバーがありました。

MACを買ってから、メモリーやHDを増設し、
FONTをインストールしたりで大変でしたが、
こんな楽しみがありました。

MAC使いの方はみんな親切で、
何故HDやメモリーが多い方が良いのかと尋ねたら、
パソコンを机に例えて、
広いが故の効率性や速度の話で説明してくれました。

そのときに貰ったのがこのセーバー。
最初はグラフィックボードのメモリー不足でぎこちない動きでしたが、
増設すると滑らかに動いてくれました。

深夜まで仕事をしても癒してくれるフライングトースター。

仕事にはゆとりが必要ですね~

ついでに懐に金と右手にお猪口、
左に美女がいれば申し分ありません!

でも何時、実現するんだろう…

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一喜一憂

GoogleとYAHOOが順位の見直しをしたようです。
ふと、このブログのGoogleランクを見てみるとランク3でした。
それまではランク0だったので大躍進ですね。

ところが私のホームページは4から2へダウン。
他のHPも4~5クラスが軒並み下げられたようです。

YAHOOも同じでブログは上がりHPは下がる現象が起きてますね。

何故このようになったのかは未だに分かりませんが、
会社のHPを作る時にはブログも用意して、
両面から攻める必要があります。

「SEOは大変だな~」というのが実感です…

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新しいMACが来た~

MACBook

今度のMACBooKはインテルプロセッサー。

2.0GHz Intel Core 2 Duo
1GBメモリ
120GB ハードディスクドライブ
コンボドライブ

と言うモノ。

PowerBook 520から始まってPowerBook 1400,PowerBook 2400,PowerBookG3,iBook500,
今度の2GHz Intel Core Duoと続いてきた。

立ち上げてみると懐かしい起動音が心をくすぐる。
この感覚はWINでは味わえない。
何故なんだろうといつも不思議に思うが、新しいWINノートを買ってもこんな気持ちにはならない。

昨夜から、データの移行やソフトのインストールで一日が過ぎてしまった…
漸く完了したけど、何故か嬉しい……

DOS-Vで動くMAC OSが出来たら良いんだけどな~(^ヘ^)v

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ユビキタス社会では「おいた」は出来ません。

数年前から「ユビキタス(ubiquitous)」という言葉を目にするようになった。
「遍在(everywhere)」「どこにでもある」という意味のラテン語由来の英語だ。
「どこにでもコンピュータが組み込まれている未来社会」を表す言葉として使われ始めているが、
国立国語研究所「外来語」委員会は、ユビキタスを「時空自在」と言い替えている。
しかし「時空自在」はタイムマシーンっぽいというので、保留扱いになっているようだ。
中国語ではユビキタスを「無所不在」と訳す。
「存在しない所はない(=あらゆる所に存在する)」という的を得た的確な表現だと思う。

コンピュータの世代は四つに分けられる。
第1世代はメインフレームの時代で、高性能で高価な大型コンピュータ1台を多数の人が共有する集中処理の典型。
第2世代はパソコンの時代で、コンピュータが小型・安価になり、一人で1台のコンピュータを使えるようになった。
第3世代はインターネットの時代で、大型コンピュータやパソコンをネットワークでつなぎ、広域で分散処理出来るようになった。
第4世代がユビキタス・コンピューティングの時代で、多数のコンピュータが一人を取り巻き、情報を共有する。いわば「超分散処理システム」。

ユビキタス・コンピューティングで主役になるのはパソコンではない。
「組み込みコンピュータ」だ。
現在、1年間に生産されているマイクロプロセッサは83億個。
そのうちパソコンに使われているのはたったの2%。
それ以外は家電製品や自動車などに組み込まれて使われている。
このようなマイクロプロセッサは表に出てこないので「組み込みコンピュータ」と呼ばれている。ユビキタス・コンピューティングを支える技術が、RFID(Radio Frequency Identification)。
電波を使って情報をやりとりする技術で、JRの「Suica(スイカ)」でも使われている。
ユビキタス・コンピューティングでは、モノそのものに埋め込まれた「組み込みコンピュータ=RFIDチップ」の情報を、「ユビキタス・コミュニケーター(UC)」を使って読み取っていく。
すごいのは、極小のRFIDチップは電池を必要としないこと。チップが電波を受けるとアンテナに微小な電流が生じ、それが電源となり、相手に電波で応答するのだそうだ。

まず、ユビキタス・コンピューティングが導入されるのは「商品管理」においてだと考えられる。
アメリカでユビキタス・コンピューティングの研究が進められている背景には「流通段階での商品抜き取り被害」がある。
アメリカやイギリスでは、企業の利益率の20%以上が流通過程で失われているという。
いわば「万引き防止」の切り札として、ユビキタス・コンピューティングが研究されているのだ。
偽物や盗品の売買を防ぐことにも使われそうだ。
偽札対策はもちろん、ルイ・ヴィトンなどの有名ブランドも製品にチップを埋め込むことを検討しているという。
日本でも、万引きした本をブックオフに持って行って小銭を稼ぐ、なんてことはできなくなる。
次に考えられるのが「安全・安心」の分野。
たとえば「薬のパッケージにチップを埋め込み、誤飲を防ぐ」「道路の点字ブロックにチップを埋め込み、目の不自由な人のための道案内をする」というようなことが考えられている。

一見便利な社会になりそうだが、問題なのはセキュリティとプライバシーだろう。
インターネットレベルのセキュリティ対策ではどうしようもない。
チップの情報を書き換えられたり、読み込まれたら個人情報は筒抜けになる。

もっと困るのは自分の居場所が会社や嫁に全て把握されること。
サボりはもちろん、誰と何処で一緒だったかまで知られて、完璧な管理社会となることだ。

多少の「遊び心」や「おいた」が無ければ、私は生きていけません(;_;)

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MACを愛して15年

私が初めてパソコンを買ったのが15年前。
グラフィックデザインをしていたのでMACを約40万で購入。
HDは1G・メモリーは64Mの世界だった。

現在がHD300Gx2・メモリーが2Gだから約300倍というところ。
メガ(100万)がギガ(10億)になりその上がテラ(1兆)だから、
10年後はテラの世界と思うが、たぶんもっと上でハードディスクは使ってないと思う。
今のPCのボトルネックがハードディスクだから、他のモノに変わっているだろう。

たま~に古いMACを立ち上げてみる。
懐かしい軌道音と古いバージョンのアプリケーションが意外に軽快だ。

古いMACを捨てられなくて
カラクラ・SEなど頂いたモノや
歴代のMACが会社の倉庫に一台ずつ保存してある。
捨てる前のMACのメモリーやHDを1台に集め使っていたのを思い出す。

10年後のPCはどうなっているのか?
興味とともに、不安もついてくる。

頭と体がついて行けるのか?

否、口で言えば全てPCがやってくれる、バラ色の人生を想像し楽しむことにする(^ヘ^)v

でも、MAC OSは使っていたいな~

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WINのモニターが逝った…

21インチCRT Sony Multiscanが立ち上がらない。
正確にはPCは立ち上がってるけど、モニターが発光していない。
長年連れ添ったCRTも終わりを迎えることになった。

悩んだけど選んだのは液晶モニター。
NANAO FlexScan s2000

WINに繋ぐと標準モードで立ち上がり、設定をしたけど文字の滲みが気にかかる。
PCにグラフィックボードは付けて無く、マザーボード付属のものを使っている。
この際なのでグラフィックボードを使用することにして、パソコン屋に走った。

マザーとの相性も考えて同じASUSのS6600に決定。4,850円で購入した。
二世代前のボードだがメモリーも128M、デジタル出力も出来るので、DTPには十分だ。

すんなりと立ち上がり、文字の滲みも減り、スピードが向上している(^_^)v

画面はCRTの方が優れているけど、圧迫感や作業性を考えると液晶もいいなと感じています。
でも、MACは私だけCRTだけどね…

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Googleを超す企業出現か?

検索サイトと言えば日本では圧倒的にYahooが強く、
SEOの仕事をしていて60-70%はYahooからのアクセスで、
Yahoo対策が一番の課題となる。

世界ではGoogleが圧倒的で、
あのビルゲイツ会長が「ライバルはIBMではなくグーグルだ」と言い。
2006年の通期の売上は前年対比73%増の106億ドルになる、巨大企業だ。

Googleに追いつき追い越せと言うのがPowerset
キーワードでなく、文章で検索。はてなのロボット化。
人口知能、言語処理等を駆使してGoogle に挑んでいる。

つまりGoogle、Yahooで検索しようとすれば、
単語をスペースで開けながら幾つも並べて検索するが、
Powersetでは、「広島の流川で安くて美味しいお好み焼きはどこ?」と文章で書けば検索できるのだ。
アメリカでの評判は上々で検索スピードが快適であれば、これから伸びていくだろうと言われている。
残念ながら、日本語版は未だなので利用できない。

共同創業者のバーニー・ペル最高経営責任者は「インターネット検索でグーグルをしのぐであろう」と述べている。

そう簡単に行くもんかと思ったが、Googleが出来たのは9年前のこと。
9年間で100億ドルを突破したことを考えると、スペース区切りより遙かに検索効率が良い文章検索は魅力的だ。

2~3年すれば世界を席巻するかもしれない。要注意企業の出現だ!

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